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My town by Armor For Sleep / マイ・タウン by アーマー・フォー・スリープ

armorforsleep.jpg

ニュージャージー出身のエモバンド。



静と動を活かした、いかにもエモらしい楽曲。
どこか暖かさを感じるヴォーカルが好きです。
メロもキャッチー!

ツインギターの絡みもイイですね!
奥行きを感じさせてくれるアルペジオが
めっちゃ綺麗なんだよなぁ。
ラスサビでのコーラスが、これまた美しい。

残念ながら日本では、あんまり有名では無いみたい。
(日本語版のwikipediaも無いし)
でも、以前に服屋でBGMとして
この曲かかってて妙にテンションが上がりましたw
店員さんナイス選曲!




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Rock N' Roll Man by EXTREME / ロックンロール・マン by エクストリーム

extremeKOTL.jpg

2007年のLiveより。



再結成後、最初期に書かれた曲のようです。
Saudades de Rock の収録からは漏れてしまったんですね。

この曲の存在、数日前初めて知りました。
Nunoはピアノ弾いてますね。
すっごい良い雰囲気を持った曲なのに、
サビが物足りない・・・。
明らかに途中から弱いもんなー。
大サビ(?)のナーナーとか迷走しちゃってる。
これは勿体無い。

イントロ(と間奏のギターメロ)と、
Aメロだけリサイクルして、
新しく一曲にまとめてもらいたい!




Stay With Me by Finch / ステイ・ウィズ・ミー by フィンチ

Finch.jpg

カリフォルニア出身のスクリーモバンド。



ものっっっすごいドンシャリサウンド!
クルマに乗って爆音で聴くと超気持ちいいです。

スクリーモは苦手で、あんまり聴かないんですけど
この曲はスクリーム無いし、キャッチーだから好きなんです。

ヴォーカルもエモーショナル!
そして、ドラムがめっちゃタイトですね。
ギターもミュートの刻みがいい感じ!
何よりもこの疾走感がたまりません!




All Around Me by Flyleaf / オール・アラウンド・ミー by フライリーフ

Flyleaf.jpg

テキサス出身のエモ・スクリーモバンド。



このジャンルでは珍しく、女性ヴォーカルです。
単なるパラモアフォロワーでは無く
オリジナリティのあるサウンドを鳴らしてます。
どことなく影のある楽曲がイイ。

あと、このバンドはツインギターの絡みが巧いと思います。
アレンジよく練ってあるなーって感じます。
ヴォーカルのLaceyは小さい体からは想像もつかない
エモーショナルな歌を聴かせてくれます。

ラスサビの繰り返しの中に、
全く新しいパターンを入れてるトコ、好きです。
ホントかっこいい曲だわ。




EXTREME Live in Japan 2014 / エクストリーム来日公演 2014

EXTREME2008.jpg

速報です。
伊藤政則氏のラジオにて、
EXTREMEの来日公演決定とアナウンスがあったようです。
詳細に関しては、来週発表とのことです。
未確認情報ですが、6月頃らしいです。

この夏のヨーロッパツアーでは、
Pornograffitti完全再現Liveをやる予定ですが
日本では既に2012年に、東京大阪で開催済みです。
(Nunoの指のトラブル大変でしたね)
この来日公演はどのような内容になるのでしょうか。
楽しみです!




More Than Words by Alanis Morissette & Nuno Bettencourt / モア・ザン・ワーズ by アラニス・モリセット & ヌーノ・ベッテンコート

NunoAndAlanis.jpg

Alanis Morissette と二人で
More Than Words をプレイしてる動画です。



Nightwatchman (Tom Morello) の
アルバムリリースパーティでプレイしたみたいです。

「オー!この曲やるのにもう一人いるじゃん!」
なんて言う、Nunoの小芝居もありつつ
アラニスを招き入れ、演奏がはじまります。
NunoはGaryパートと、自分のコーラスパートを
行ったり来たりしてます。
改めて思うけど、やっぱり歌上手いなぁ。




Everything Is Alright by Motion City Soundtrack / エヴリシング・イズ・オールライト by モーション・シティ・サウンドトラック

MotionCitySoundtrack.jpg

アメリカのエモバンド。



ドラムがタイトで気持ちいいですねー。
思わずシンガロングしたくなる良メロ!

Moogのミョインミョインした音が特徴的。
このバンドはポップな曲が多いので
聴きやすいと思います。

高画質のLive映像も見付けたので、
貼っておきます。
オーディエンスの合唱最高!






Down by Blink 182 / ダウン by ブリンク 182

Blink-182.jpg

カリフォルニア出身のポップパンクバンドです。



ブリンクはこの曲が一番好き。
曲のカッコ良さもそうですが、
このバンドはどうしてもドラムの
Travis Barkerに注目して観てしまいます。
正確かつグルーヴィ!

ただでさえプレイがブッ飛んでるのに
この時期は、右足骨折してて
左足でバスドラ踏んでます。
おかしいです。
ドラマーは左右の足入れ替えても、
事も無げにプレイできるものなんスか?
普通無理っスよね??

あと、この動画はアウトロがスゴイ!
ドラムソロ状態になってるw
どういう風にリズムを分解してるのか
全く分からないけど
とにかくすごいのは分かります。

トラヴィスかっけー。




The Kiss by Dweezil Zappa featuring Nuno Bettencourt / ザ・キス by ドゥイージル・ザッパ フィーチャリング ヌーノ・ベッテンコート

DweezilZappa.jpg

Dweezil Zappa のソロアルバム
Confessions に収録されてます。



ドゥイージルと言えば、
「He-Man Woman Hater のイントロを弾いた」
というエピソードでEXTREMEファンの皆さんには
お馴染み!・・・のはず。

昔は、このイントロってのが
ディレイを使ったアレの事だと思われてたんですが
どうやら本当は、その部分が終わった後の
メインリフの上で弾いてるソロがそれみたいです。
もの凄いフィードバックさせてるヤツです。
そう言われて聴くと、ギタートーンも違うし
プレイも若干違うのに気付きますね。

で、そのドゥイージルは
このソロアルバムをヌーノと共同プロデュースしてます。
この曲では、ヌーノがヴォーカル担当してます。

なんで他人のソロアルバムで、メインヴォーカル取ってるんだよ!
しかも本職ギタリストなのに!
とツッコミ入れたくなりますねw

でも、曲にマッチしてるからオッケー!
Nunoファンにしてみれば喜ぶべき!w
まだこの頃は声が細いですね。
曲自体がカッコいいから楽しく聴けるなぁ。





Runaway Train by Arashi / ランナウェイ・トレイン by 嵐

003Nuno.jpg

ARASHIC 収録。



どういう繋がりで仕事する事になったのか謎なんですけど
Nunoはたまに日本のアーティストとも仕事してるんですよね。

この曲では、バッキングとソロのギター担当してます。
ちなみにベースはMr.BIGのBilly Sheehanです。

2:05辺りからの、ディレイを使ったフレーズを入れるセンス!
その後、ちょっと歌を挟んでギターソロ!
このソロが、フェイザーかけたNunoお得意のトーンで
フレーズもNunoらしさ満点!
ピッキングのカカカッってニュアンスもそうだし
軽いライトハンドも使ってくれちゃって
どこを取ってもNuno印が刻みこまれてます。
よくできたソロだわ。




プロフィール

にゃろ

Author:にゃろ
Nuno大好きっす
Twitterやってます
@nyaro111

ギターも弾きます。
機材について書く事も!

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