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Riff the N-Funk (Young Guitar) by Nuno Bettencourt

ヤングギター誌デモ by ヌーノ・ベッテンコート

Population 1 のリリースに合わせて
YG誌のDVDに出演した時の映像です。
動画どぞ~。



見所としては、まず2:10辺りから。
Nunoがフリーで演奏してるシーンなんですが、
これ絶対作りかけの曲だろ!
って思った。

基本的なリフがあって、ある程度の展開もある。
リズムのキメもある。
ブレイクの部分も決まってる。
結構出来てたんじゃね?
どんなヴォーカル乗ってたのか興味あるなぁ。
ボツ曲まとめてリリースお願いします(切実)

録音環境も悪かったのかもしれないけど、
さすがにストラトのトーン尖り過ぎですよね・・・。


もうひとつの見所として、6:26辺りから。
NunoがRandy弾くシーンとか超貴重だろ!
すごいのが、どうやらうろ覚えで弾いてるっぽいんですよね・・・。
ポジションで覚えてる我々とは
多分違う次元にいるわ。

私の場合、頭の中で鳴ってる音を、
ある程度アドリブで弾く事は可能ですが
あくまでペンタ+αぐらいのもんで、
しっかり練習した指癖の範囲内に限ります。
基本的には、ポジションやコード進行覚えて弾いてます。
(み、みなさんもそうですよね?わ、私だけじゃないですよね?)

でも、多分Nunoは(と言うか、トッププロは)頭の中に鳴った音が、
即座にポジションに置き換わってるのではないでしょうか?
(一流スタジオミュージシャンが、
一回聴いただけで弾けちゃうのも似たよう理由なんじゃないかと)
Nunoが絶対音感あるって話聞いた事ないけど、
もしかしたらあるのかも知れんね・・・。
しかし・・・Deeみたいなスタイルの曲でも
それができる辺り、ロックだけじゃ収まらない器のデカさを感じます・・・。



今回、かなり妄想入った文書いてますw
間違いあっても許してねw
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にゃろ

Author:にゃろ
Nuno大好きっす
Twitterやってます
@nyaro111

ギターも弾きます。
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